国立科学博物館
こくりつかがくはくぶつかん
基本情報
- 住所
- 〒110-8718 東京都台東区上野公園7-20
- 開館時間
- 通常 9:00〜18:00
- 入館は閉館の30分前まで
- 休館日
- 毎週月曜日(日・月曜日が祝日・休日の場合は火曜日)、年末年始(12月28日〜1月1日)。8月は休館日なし。
観覧料金
| 区分 | 料金 |
|---|---|
| 常設展 一般・大学生 | 630円 |
| 常設展 小・中・高校生 | 無料 |
| 5/18(国際博物館の日)・11/3(文化の日) | 無料 |
アクセス
- JR「上野駅」公園口から徒歩5分
- 東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」公園口から徒歩10分
- 京成線「京成上野駅」正面口から徒歩10分
展示内容
日本館(日本列島の自然と生い立ち、日本人の形成過程など)と地球館(生物多様性・生命進化・科学技術の歴史)の2つの建物からなる自然史・科学系の博物館。
開催中の展示
- 企画展(随時開催)(公式サイトの展示一覧を参照) — 詳細は公式サイトで要確認
短評(価格感・快適さ・展示傾向・おまけ要素)
- 価格感
- 常設展630円は3館の中で最も安く、小中高生は無料。価格面でのハードルは低い。
- 快適さ・混雑
- 日本館・地球館とも展示フロアが多層で、特に夏休み期間は家族連れで混雑しやすいと見込まれる。[要現地確認]
- 展示内容の傾向
- 自然科学・生命科学が中心で、歴史系の2館と異なり政治的・思想的な論点はほぼ関わらない領域。実物標本や恐竜骨格など見応えのある展示が多いとされる。[要現地確認]
- おまけ要素
- シアター360(全球型映像)やD51形蒸気機関車の実物展示など、子供が喜ぶ体験型・視覚型の展示が多いとされる。[要現地確認]
出典
- 公式サイト トップ(確認日: 2026-08-15)
- 入館料・チケット購入(確認日: 2026-08-15)
- 交通アクセス(確認日: 2026-08-15)